新任教員のための保険講座

「教職員共済って本当にいいの?」
「そもそも保険の入り方がよく分からない」
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夫が教員ですが、毎月支払う保険代が月に2万越えで多くないかな?ということと、

なのに保障内容を把握しておらず・・どうにかしなきゃという思いでずっといました。10年間も!

一度、保険担当の方に内容を説明してほしく伺いましたが、聞いても専門用語で理解がしづらかったことと、内容見直しを伝えると「何かあった時に・・」と現状維持を勧められました。

腑に落ちない中、ネットで山下さんの教員向けの保険記事を発見!

もっと内容を知りたくすぐメルマガに登録しました。

メルマガだけでも、今まで知らなったことが分かりやすく解説されていて、

謎だった教員保険の理解が深まりました。

特典のpdfだけでも、有料級の情報だと感じました!

Mさん

プロフィール

教員専門マネープランナーの山下真輝と申します。

以下プロフィールとなります。

~プロフィール~

〇資格:FP2級技能士、証券外務員Ⅰ種

〇地域:広島

〇家族:妻と子と3人暮らし

〇出生:1987年生まれ

〇趣味:TVでスポーツ観戦(何でも観ます)・将棋

〇経歴:広島大学で経済・経営学専攻。

卒業後、地方銀行に就職。

数年勤務した後、法律を学びたいと考え、司法書士法人の事務所に転職。

現在、教員専門マネープランナーとして活動しています。

教員が資産形成に利用する保険の使い方をご存知ですか?

教員の皆さんは、無駄のない正しい保険の使い方をしていますか?

教育業界における昨今の問題として、全国的に教員不足に陥っていることが挙げられます。

理由の一つに、忙し過ぎる職場環境が世に明るみになり、それを懸念する若者が増えてきているという現実です。

そのような中で、将来の教育業界を支える、晴れて教員となった新任の皆さんほど、人財価値が高い人はいません。

しかし、部活動問題も含め、教員生活に明るい兆しを見出すことが難しい状況が続いています。

そのような仕事が多忙を極めて、家庭や金銭管理など、身の回りのことについて後回しになり、
あなたは、毎日こんな状態ではないでしょうか?

「放課後、一日終わって疲れて職員室に戻ると、今日に限って職員会議の日であることを思い出し落胆。。

あーあ、明日の授業の準備も全然してないのに。授業準備の時間がホントに欲しい。

あっ!しかも、今日休み時間にトラブルを起こした子の家にも一本連絡いれないといけないんだった!!

家庭訪問の方が良いかなぁ・・・。

これじゃあ、今日も帰る時間が遅くなりそうだ。。」

あなたは、日々このような状況で忙しく、たまにくる保険のセールスに言われるがまま、

又は単にパンフレットを見ただけで加入し、その後見直しなどもしてないのではないでしょうか?

しかも、それが仮に無駄な保険だとしたら、年間10万円、10年間で100万円近くの保険料が「ムダ」になるかもしれませんよ?

私が提供するメルマガで、1日わずか10分程学ぶだけで、100万円の「ムダ」が省けるとしたら、あなたはその100万円を何に使いますか・・・?

正しい保険の使い方を学べば、月1万円を平気で超えるような保険契約をする必要はなくなります。

しかも、無駄遣いを防ぎ、急に仕事を続けることに支障をきたす状況になった場合でも、お金に困ることがないような事前の備え方もお伝えしていきます。

また、教員向け保険は、教職員共済をはじめ、注意すべき保険の種類も併せてご説明します。

一部例を挙げますと、教員向け保険においてよく出てくるジブラルタ生命保険について。

この取り扱い保険の中でために、「外貨建て保険」なるものがあります。

最近、保険商品の中で、やたらと名前が出てくる外貨建て保険。利率がとても良いから魅力的なんですね。

「保険って死亡保障だけでなく、掛けたお金で資産運用も兼ねてるみたい。知らなかったなぁ。

保険屋さんも元本保証(あくまで外貨建てであることに注意)って言ってるし、株とかはリスクありそうだから手出しづらいし。

定期にお金入れてても増えないけど、この保険は定期の何倍もの利息らしいから、一度してみようかなぁ!」

という流れで契約してしまう人がとても多い。

保険を熟知している人ならいいですが、保険の事がよく分からない人は、

「保険は安全で良さそう」

というイメージ先行で加入してしまい、危ないことこの上ないんですね。

あなたなら、この保険を勧められたらどうしますか?

そもそも正しい保険の使い方をご存知ですか?

保険の使い方を知らないと、勧めらたらなかなか断ることができないんです。

例えば、既に保険に加入している人の場合。

私たちFPが相談業務でよく使うライフプラン表の作成をする際にも、必ず一つ一つの保険契約を確認していくんですが、
必要保障額を計算すると、決まって余計に加入している方が多いんですね。

ですので、このメルマガでは保険に加入する前の予防策として手を打てるように、

教員が保険を選ぶ上での注意点や手順もしっかりお伝えしていきますから、安心してついてきて下さい

今回、より保険について詳しく学んでもらえるように、メルマガに登録して頂いた方に限り、

「教員向け保険講座」

として、教員職に関係する保険についてまとめたPDFをプレゼントしますね。

受け取って頂いた読者の方からも、大変ありがたい言葉も頂いています。

このメルマガを見れば、間違いなく、教員生活に合わせた資産形成を築く事が可能になります。

下記にあげる悩みも一気に解決しますよ!

教員の保険事情が全て学べますので、この機会に、是非、無料メルマガをご利用ください!

  • どの保険に加入すればいいのか分からない。
  • 教職員共済は本当にいいの?
  • すでに加入している民間の保険があるけど、自分に合っているのかな?
  • 職場で多いジブラルタ生命の保険はどうなんだろう?
  • 互助会入ってるけど、実際あまり活用してないな。医療用の補助金制度もあるらしい。。
  • 老後の年金は国民年金や厚生年金だけでは足りない現状を聞かされているけど、保険などを使って別途備えるべきなの?
  • 保険を使った資産運用ってどうなんだろう?
  • 外貨建て運用による保険って利率がいいから魅力的?
  • 私学共済についてもよく分からない。。

教員専用の保険講座(PDF)を作成致しました。
教員向けの保険をまとめたものは、他にはなかなかないものだと思いますので、
この冊子で無料で学んで下さい。

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